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CASE.3-1 開咬および上顎前突の症例
| 初診 | 治療中 | 治療後 |
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| ■治療方法 上顎前突(出っ歯)を伴う開咬の症例です。 下顎(オトガイ)の後退も認められたため、手術(下顎骨の前方移動術)を併用しての治療も考えられましたが、 患者様のご希望により矯正のみにて治療を行いました。口もとおよび咬み合わせが大きく改善され、患者様には大変よろこんでいただけました。 ■治療期間:2年間 |
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CASE.3-2 開咬および八重歯の症例
| 初診 | 治療中 | 治療後 |
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| ■治療方法 上下の前歯に隙間の出来る『開咬』と『八重歯(犬歯の低位唇側転移)』を気にされて、矯正を開始。上下リンガルブラケット(舌側につける、表から見えない矯正装置)にて矯正しました。 ■治療期間:22ヶ月 |
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