診断と装置

分析、診断も終わり装置がきまりました!

まずわたしの診断は
叢生(歯が歯列におさまりきれずがたがたなこと)です。
並べるにはスペースが必要なので前から4番目の歯を4本抜くことも決定しました!

そして、重要な、気になる装置ですが!

ででん!!!ハーフリンガルです!!!
装置にも種類があってそれぞれ利点欠点があるのですが
先輩のブログにわかりやすい説明の記事があるので(ぜひさかのぼってみてください☝️)
わたしは
ハーフリンガルのことと決めた理由をすこーしお話しします!

まずハーフリンガルとは
上の装置は裏側
下の装置は表側のことです!

上下とも裏側のリンガルという装置ほどではないですが
普段見えるのは上の歯なので目立ちにくいです!
費用も少し抑えられることと下の装置は舌にあたらないので発音の障害も少なくなるといわれています。

わたしは矯正をするなら絶対上下とも裏側がいい!
と思い働き始めましたが
矯正装置をつけている患者様を見ていたら装置をつけることのイメージが変わりました!
隠したくなる気持ちもわかります!が、
わたしはもう器具がついたらみんなに見せびらかしたいくらいです😸😸
それと、一度きりの治療なので両方体験してみたいのもあり
この装置にきめました(^^)

そーしてどんどんと治療の準備がすすんでいくのですが
たのしみと同時にセパレーター(金属の輪っかをつけるために歯と歯に隙間をつくるためのゴム)との戦いが待ってるとは、、、!!!!!!