開咬の症例

CASE.1 開咬および上顎前突の治療例

主訴 前歯で物が噛めない
治療方法 上顎前突(出っ歯)を伴う開咬の治療例です。下顎(オトガイ)の後退も認められたため、手術(下顎骨の前方移動術)を併用しての治療も考えられましたが、 患者様のご希望により矯正のみにて治療を行いました。口もとおよび咬み合わせが大きく改善され、患者様には大変よろこんでいただけました。
治療期間 2年
費用 検査料 3万円 装置 80万 矯正 5000円x24 保定 3−4万(税別)

初診

治療中

治療後

CASE.2 開咬および八重歯の治療例

主訴 八重歯とガタガタが気になる
治療方法 上下の前歯に隙間の出来る『開咬』と『八重歯(犬歯の低位唇側転移)』を気にされて、矯正を開始。上下リンガルブラケット(舌側につける、表から見えない矯正装置)にて矯正しました。
治療期間 22ヶ月
費用 検査料 3万円 装置 100万 矯正 5000円x22 保定 3−4万(税別)

初診

治療中

治療後